1週間に一度しか青空が見えない星があって、そこにいる子供が、70000000000000000000000キロメートル離れた地球という星はいちにちじゅう青空がみえるんだって、夢みたいな星だよね、と言っている妄想をしながらバスにのってる、嫌なこともあるけど死にたいけど幸せな毎日なのかもね。