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嫌いなやつのことぼんやり思い出す

今ではもう興味もない。あの子がいきなり目の前で私の悪口言いだしたときはびっくりしたな〜、肩の荷が下りたと同時にやっぱりこんなもんだよね、と。思った。この子の遊びの誘いとかあの頃に戻りたいっていう言葉とか重荷だった、悪い意味じゃなく。良い意味でもないけど。なんか、私はそんな人間じゃないしこんな人間でもない。誰でも良いというような言葉を選ぶくせにあの頃に戻りたいとか家にいてほしそうな言葉を言ってきたりだとか。私は誰でも良くないから。誰でも良いと執着は紙一重であると思う。ものなんだよ。そういうひとからするとひとはものだ。同じものがあればいいしわたしのことなんてちっとも好きじゃないけど私といると楽なんだろ。わたしがいくら思ってることや考えてることを伝えてもあの子は素直に聞いたことなんて一度もなかった。あんなにたくさんのんで語ったけどあの子は私の言葉を聞いたことがない。私の前では自分もだめ、自分にだめなところがあった、でも自分にうなずいてくれるひとが1人でもいればお前が悪いと言う。ねえ、私には痛々しく見えたよ。あんたはなんでかしらないけど自分のために私にいろいろしてくれた、全部自己満足だったけど。私に何かをすることで満足する時もあれば私に嫌なことをしたという満足感を得る時もあるなんて そんなひととこれからも友達になるわけないじゃん。自分を満足させるための物。ひとはものじゃないんだな〜。親からもらった以上の愛情は持てないって君はよく言ってたじゃん、その通りだと思うけど私は何かのせいにする安易な考えは嫌いだよー、完璧な愛なんてないからね。誰もがどこか欠けている。親と子供の関係は大きい。だけどそれだけで何かが決まるほど誰とも関わらず生きていける世界じゃないでしょ?ましてや自分が持てる愛情の形や大きさなんてそんなことでは決まらない。私は母親に溺愛されてきたけど、薄情なやつだもん。

ユメかと思った

でかめの蚊みたいな虫がへやにはいってきて格闘すること30分無事勝利。大好きな友達と電話しながらコンビニに行ってアイス買ってまじハッピーワールドという気持ちで帰ってきたらマンションの下に警察

Oh〜〜〜〜〜👮POLICE

ほんとうにこんな気持ちになった。「ここってオートロックですよね?何階ですか?」「はい、305号室です、、」「さっき二階でうるさい音とかしました?」「今コンビニから帰ってきたところで、、、」「あ〜じゃあ(分からないか)。行っていいですよ。」コンビニ帰りだったので何も疑われず。部屋に入ってヤバイやつや、、、と完全に冷や汗ワールド。タイミングが絶妙すぎて私なのか疑問だけど初めて虫と乱闘して初めて家の下に警察くるなんて絶対、、、うええ吐きそう。

と布団の上で考えてたら下からとんでもない音が聞こえた。安堵と戦慄しかない。今はパトカー2台と警察がまあまあいる。何があったんだろう。音が聞こえて通報したと思われる男女の女性の方はマンションの下で警察と一緒に見たけどかなりショックを受けている顔をしていたし私もさっきの音だけでとても怖かった。20年間地元でこういったことに遭遇しなかったわたしがものの1ヶ月でこんなことに遭遇するなんてやっぱ人が多いと何かに遭遇する確率はあがるのか?

ユメかと思った

でかめの蚊みたいな虫がへやにはいってきて格闘すること30分無事勝利。大好きな友達と電話しながらコンビニに行ってアイス買ってまじハッピーワールドという気持ちで帰ってきたらマンションの下に警察

Oh〜〜〜〜〜👮POLICE

ほんとうにこんな気持ちになった。「ここってオートロックですよね?何階ですか?」「はい、305号室です、、」「さっき二階でうるさい音とかしました?」「今コンビニから帰ってきたところで、、、」「あ〜じゃあ(分からないか)。行っていいですよ。」コンビニ帰りだったので何も疑われず。部屋に入ってヤバイやつや、、、と完全に冷や汗ワールド。タイミングが絶妙すぎて私なのか疑問だけど初めて虫と乱闘して初めて家の下に警察くるなんて絶対、、、うええ吐きそう。

と布団の上で考えてたら下からとんでもない音が聞こえた。安堵と戦慄しかない。今はパトカー2台と警察がまあまあいる。何があったんだろう。音が聞こえて通報したと思われる男女の女性の方はマンションの下で警察と一緒に見たけどかなりショックを受けている顔をしていたし私もさっきの音だけでとても怖かった。20年間地元でこういったことに遭遇しなかったわたしがものの1ヶ月でこんなことに遭遇するなんてやっぱ人が多いと何かに遭遇する確率はあがるのか?

言えなかったこと


今日バイト先で提供が遅いというクレームがあった。会計の時厨房1人やっているのか?と聞かれて、今は厨房もホールも1人ですと答えた。会社の番号を教えろと言われたので確認してきますと言った。外で待つと言われたが、入り口にいすがあるのでおかけになってお待ちくださいと言った。でも頑なに外で待つと言われて案の定私は外に出され怒鳴られ怒られ。疲れた。

1人の客としての立場でないところから言葉を言っている、そして他の客の迷惑を顧みていない。どうしてそんな人の言葉をどこまでも鵜呑みにするんだ、店長は、大人は、日赤もそうだった、こんな時に悔しいのはいつだって私だ、貧乏くじばかりひくので死にたいと思ったら休み時間涙が止まらなかった。正直外に出たときあいつにボコボコにされた時のことを思い出して怖かった。男の人には勝てない。

厨房のひとは私に忘れていたわけではないが重いオーダーの前にだせばよかったので配慮に欠けていたと私に伝えてきたため、忘れていた可能性は低いと思った。私はそれに期待することにしてレジで遅くなってしまったことについて言い訳でしかないとは承知で自分なりに説明して謝った。

私は外に出さされた。何度も頭をさげた、悔しいのと今にも殴られると思うと怖いのと、早く戻らないとお客さんに悪い、でもこの人へいい加減な対応をするわけにもいかない、しんどかった。そんなん誰も1ミリも、分かってくれない。


完全に今日帰ったら死のうモードになっていたが、そのひとが嘘の報告をしていたことを知って正気に戻った。(厨房のひととのやりとりであったなら嘘ではないけれど)もう言おう、でも言ってどうなるんだ、と思って少し迷ったけど、言葉にしないで伝わるなんて傲慢なんだよ。

店長にその時のことをちゃんと話せた。よかった。

しにそう

アルバイトでサンダルをずっとはいているので足が乾燥して切れている。足ブチギレ😡

左足の親指の先はぱっくりと切れている、反対の親指は側面が少し。かかとは両方まんなかにさっくりと傷がある、腫れて硬くなっている。親指のとなりの指は腫れ上がったまま。最初は痛かったけど今は全く痛みはない、さわっても何も感じない。しかもサンダルのVみたいな部分があたるのかなんなのか左足の甲に水ぶくれができていてそれがつぶれてしまったのか血が出ている。

手は、乾燥と洗い物とかなんやかんやで甲や指に小さな傷がちょこまかあって、アルコールにつけたふきんをしぼるとき、い、、、!ってゆってまう。びっくりするぐらい痛いので笑っちゃう。

煙草を吸いすぎている。かなり痩せた。お腹痛い。明け方まで眠れない。眠っても夢を見てしまうのでいつも起きてまずああ疲れたなと思う。足が痛くて起き上がれないしきっと今日も失敗するし人と話すのがつらい。そう思いながら煙草吸って歯を磨いて化粧してバイトに行く。昔の友達に会ったら多分煙草なんてやめたらと思われるかもしれないけど荒んだ気持ちを立て直すものなんてもう他には無い。今が良ければ   そんな生き方はしたくない。良くないなんてことは分かっている、喘息の発作がでたらと思うと怖くないわけない。

限界。しにそう。

死んじゃっても良い。友達と電話するのむっちゃ楽しい、会いたい。会いたい。泣きたい。全部煙と一緒に沈んで底に消えていく。うきあがってきたらまた沈める、そんな毎日。そんな気持ちがあっても良い世界にいきたい。会いたいからがんばろうじゃない、会えないから。つらい

幸せだーーーーー

ちょうどよかった!!!!!!!!

すいみん

そこそこ寝ているはずなのに眠い。上手く眠れない。うまくねるってなに。昨日の夢なんてもう現実みたいにドロドロで交感神経がけばだつような夢だった、足が痛くてしにそうだった、、、ずっと焦っていてでもたまにすごく気持ちよくて全体的に気持ち悪い、、、感覚はすごく覚えているけど内容があんまり思い出せない。起きたとき一瞬どっちが現実的か本気でわからなかったけど、明らかにあれは夢だろ、、、寝起きのボケ方が凄まじいだけ。寝て起きたのにすごく疲れた。

引っ越してきて、とても非現実的な日常生活のなかにいる。いつもいつも夢をみる、明け方まで眠れない。さみしさはもうないのだけど、不安も、そんなにないのだけれど、うまく眠れない。夢をみなかったのは気がついたら嘔吐物まみれで部屋で倒れてたときくらい。前は3時間睡眠でも元気ハツラツだったな、、、しゅごい。心は死んでたけど。というか、あのときの疲れも今きているのかもね。もうそろそろガソリン切れでキャパオーバーでライフはゼロだよね。

きみはわたし

そういう関係だったからだめだったのかな。と、うっすらと思う。深くなんて、愛したくも愛されたくもない。なんとなくでもいいから長く一緒にいたかったな。なんて無理な話だよね。私はあなた以上になれない。あなた以下にもならないけれど。あなたが落ちるところまでわたしも落ちたし、私が落ちるところまであなただって落ちた。最初は私はまったく落ちていなかったしあなたも落ちてなかった、不思議だけど、結果だけみればそうだったよね。私たちは。それをやめればよかった。なんて簡単に言えるけどそんなのむりだ。きみとわたしにはなれない。きみはわたしだから。だったらそれをうまく活かせばよかったんだ、落ちるところまで落ちてしまう2人なら、相手を引きずり上げられたはずだ。何か特化したものがある、ということは、その反対側も強く存在している。これはきみとわたしの関係ではできない、きみはわたしだからできることだ。関係性は簡単には変えられないけど少し考えればきみとわたしより良い関係になれたかもしれない。できなかったのは、きみもわたしも弱かったから。楽なほうに逃げるから、考えることをしなかったから。今更時々私が一番だったと思う?当たり前だろ。私は今でもあなたとわたしが1番最強だったと思ってる、もっと大人になって会いたかったね。